こ・・・これが噂の「ちりめんモンスター」!?


今日は家族で香取神宮に、昨年の破魔矢をお納めして、新たな破魔矢を頂きに・・・

参道沿いは、まだまだ出店が数多く軒を並べており・・・また、成人式の影響か、自動車道も比較的空いていた様な気が・・・家族でお参りを済ませ、破魔矢を頂いて参りました・・・

その後は、佐原の「水の郷 さわら」でお買い物・・・それにしても、店内はとても賑やかで・・・買い物客の多さと言ったら・・・もっとも、こちらの道の駅は品揃えが充実していて・・・ 



こちらは、カミさんが購入した兵庫県産の「ちりめん」・・・無添加の新物だそうで・・・

温かいご飯のお供にはもってこいの一品ですね・・・ああ、夕飯が楽しみだァ・・・



ところで・・・さっきから、何だか・・・小さな「視線」の様なものを感じるのですが・・・

気のせいかな?・・・いや、小さなジャコに混じって、少し大きな目がこちらを・・・

ほらほら・・・写真の中央に、ほんの少し大きめの・・・黒い目が見ていて・・・



はたして、その正体は・・・ジャコに混じっていた、可愛い「イカ」の赤ちゃん・・・ヾ(≧∀≦)ノ

ジャコに混じってしまったのでしょうね・・・これが噂の・・・「ちりめんモンスター!?

私にとっては初めての経験ですが、子供が夢中になる気持ちも分かる・・・w


ちょっぴり可愛そうな気もしますが・・・ジャコもイカも、大切な「生命」という点では変わり無し・・・「ジャコなら良くて、イカは可愛そう」では、どこかの団体と言ってる事が変わらん!

小さな命、大きな命・・・生命の重さは皆一緒・・・生命の「器」(身体)が違うだけ・・・


チリモン積もれば山となる・・・細かい事を言ってノケモンにならぬ様に・・・

沼津港深海水族館の「シーラカンス」・・・


静岡県沼津市の「沼津港深海水族館」にお邪魔しました・・・

住所は 静岡県沼津市千本港町83、東名高速道路「沼津」IC・新東名高速道路「長泉沼津」ICより、沼津方面に向かって車で約20〜30分・・・沼津市千本港町にあります・・・

深海生物にスポットを当てたという点では、日本初の水族館で・・・2体の冷凍と3体の剥製標本・・・計5体のシーラカンスを有する世界初の「シーラカンス・ミュージアム」です・・・

では・・・シーラカンスの標本が展示されているという2階へと向かいましょう・・・



こちらは、沼津港深海水族館「生物の進化研究室」の一画です・・・

シーラカンスや古代生物を研究する博士の部屋を再現したコーナーです・・・机の上には、年代物のタイプライターやフィルムカメラ・・・黒板には、学術的な文言が記されていて・・・

いやぁ・・・冒険心をくすぐる、素敵な雰囲気の部屋ですねェ・・・(*゜∀゜)=3!! ワクワクドキドキ



こちらが、沼津港深海水族館「シーラカンス」の冷凍標本です・・・

ガラス張りの特殊な冷凍施設の中に横たわるのは、まさに「シーラカンス」・・・向かい側には、もう一体・・・庫内の中は−20℃に保たれているそうで・・・(((( ;゜Д゜)))ガクガクブルブル

この魚は背骨を持たず、脊柱(せきちゅう:ギリシャ語で「シーラカンス」)と呼ばれる空っぽの骨が頭から尾びれまで繋がっているそうです・・・にしても、何とも不思議な魚だなァ・・・

では・・・面白いお土産が沢山揃っている「ミュージアムショップ」に向かいます・・・



こちらは、あの「ダイオウグソクムシ」のヌイグルミ(XL)で・・・ヒイィィィ!!(゚ロ゚ノ)ノ

お値段は・・・¥6,090と少々お高めですが・・・これだけ手が込んでいるならば、致し方が無いかと・・・その証拠に、私がお邪魔した日は完売御礼!・・・入荷待ちの状態でした・・・

そんな私たちの心情を慮ってか・・・こちらのヌイグルミは「撮影OK!」でした・・・w



こちらは、沼津港深海水族館で購入した「深海生物」(DVD付)「メンダコ」のヌイグルミです・・・

こちらのビジュアルブックには、合計60種類にも及ぶ深海生物が掲載されているそうです・・・そして、深海生物や駿河湾の深海魚等の貴重な映像が収録されています・・・

可愛いメンダコのヌイグルミは今・・・我が家の居間で、宙に浮かんでいます・・・w

開館時間は 0:00〜18:00(※7月中旬から8月31日は10:00〜19:00、最終入館は閉館30分前迄)年中無休(保守点検の為の臨時休館有) です・・・

沼津港深海水族館の「ダイオウグソクムシ」・・・



静岡県沼津市の「沼津港深海水族館」にお邪魔しました・・・

住所は 静岡県沼津市千本港町83、東名高速道路「沼津」IC・新東名高速道路「長泉沼津」ICより、沼津方面に向かって車で約20〜30分・・・沼津市千本港町にあります・・・

深海生物にスポットを当てたという点では、日本初の水族館で・・・2体の冷凍と3体の剥製標本・・・計5体のシーラカンスを有する世界初の「シーラカンス・ミュージアム」です・・・

入場料を支払い、館内へ・・・すると、まず初めに・・・世界最大の「ダンゴムシ」が・・・



こちらが、沼津港深海水族館「ダイオウグソクムシ」・・・ヒイィィィ!!(゚ロ゚ノ)ノ

メキシコ湾や西大西洋などの深海に住む海生甲殻類だそうで、体長は20〜40cm・・・大きいものは約50cm近くにもなるとか・・・ ウヒャ━━━━━━ヽ(゚Д゚)ノ━━━━━━ !!!!!

(尻尾は「シャコ」に似てるけど・・・こいつは食べる気にならん!・・・(#`Д´)ノノ┻┻;:'、・゙ )



こちらが、ひっくり返った状態の「ダイオウグソクムシ」・・・ヽ(ヽ>ω<)ヒイィィィ!!

ちなみに、鳥羽水族館の「ダイオウグソクムシ」(癸院砲蓮■横娃娃糠の1月に約50gのマアジを食べたきり、何も食べず・・・絶食期間は、今年の9月で何と「4年と8ヶ月」だとか・・・

(オイラ、食いしん坊だし・・・絶食はせいぜい「12時間」が限度だな・・・(;一ω一||) )



こちらが、沼津港深海水族館「エクレアナマコ」「ハネジナマコ」です・・・

奥の「エクレアナマコ」は、オーストラリア周辺の海域に生息するナマコだそうで・・・「エクレアナマコ」という和名は、どうやら洋菓子の「エクレア」から付けられた様です・・・ちなみに、エクレアの語源の「エクレール」は、フランス語で「雷・稲妻」を意味するのだそうで・・・

手前の「ハネジナマコ」は、沖縄の地名「羽地」(はねじ)が名前の由来だそうです・・・どうやら「エクレアナマコ」は、外見とは反対で、食用には向かない様ですが・・・こちらの「ハネジナマコ」は、食用の為に飼育していらっしゃる方もいる様です・・・(*´・∀・)(・∀・`*)ヘー

いやぁ・・・なかなか個性的で・・・知的好奇心の満足度が高い水族館ですぞ・・・

開館時間は 0:00〜18:00(※7月中旬から8月31日は10:00〜19:00、最終入館は閉館30分前迄)年中無休(保守点検の為の臨時休館有) です・・・

DIC川村記念美術館の「セスジイトトンボ」(♂)・・・


佐倉市坂戸の「DIC川村記念美術館」敷地内の「自然散策路」を散歩しました・・・

豊かな自然に囲まれた約30ha(約9万坪)という広大な敷地内では、約200種の樹木と約500種の植物が四季折々に美しい花を咲かせ、珍しい昆虫等も数多く見られます・・・

但し・・・県条例による自然保護林ですので、動植物の採取は一切禁止されています・・・ 



こちらは、自然散策路の蓮池にいた「セスジイトトンボ」(♂)です・・・

イトトンボの見分け方に関しては、素人の私・・・もちろん、セスジイトトンボ(♂)と言い切れる自信は無いのですが・・・お尻の先の青い筋を見てみると、たぶんそうでは・・・?

静かな池の水面に、ちょこんと顔を出した小枝・・・これでも立派な休憩所・・・


(イトトンボの見分け方は
「富山のトンボ」「グループうぇっと」等をご参考に・・・)

国立科学博物館 特別展「深海-挑戦の歩みと驚異の生きものたち」・・・その1


今日は家族で、東京・上野公園の「国立科学博物館」にお邪魔しました・・・ 

特別展「深海-挑戦の歩みと驚異の生きものたち」を見学するのが目的・・・いや、この際はっきりと申し上げましょう・・・伝説の巨大イカ「ダイオウイカ」に会いに!(* ̄ー ̄*)ポッ

AM7:00に自宅を出発し、上野公園にAM8:10頃に到着すると・・・もう既に、5〜60人ほどの方が行列を作り・・・いやはや・・・恐るべし「ダイオウイカ」ファン・・・(゜ロ゜ノ)ノ

その後も、行列は益々伸びていき・・・おお、遂にはUターンして反対側の噴水の方まで!・・・AM9:00少し前に、やっと行列が動き出し・・・さぁ、いよいよ世紀のご対面!



こちらは、有人潜水調査船「しんかい6500」の実物大模型です・・・

1989年に建造された「しんかい6500」は、全世界の海の98%の調査を行う事が出来るそうで、世界中の深海で何と通算1,300回を超える調査潜航を行っているそうです・・・

乗組員は3人で、直径2mのチタン合金製の耐圧殻(コックピット)に入って潜航・・・圧力は常に1気圧で、乗組員が吐く二酸化炭素を吸収し、必要な酸素を供給するそうです・・・

潜水調査船に乗るのに特別な訓練は必要なく、健康ならば誰でも乗る事が出来ます・・・

(・・・先日の「人間ドック」の結果が良くなければ、私は乗れな・・・。゚(゚´Д`゚)゜。ウァァァン)



こちらは、口を開けた「マッコウクジラ」の頭部の模型です・・・(顔の傷がリアル!)

マッコウクジラの巨大な頭部には「ジャンク」と呼ばれる脂肪組織があり、その上に脳油で満たされたタンクの様な袋「ケース」が乗っていて、右の鼻道はこの間を通っています・・・

鼻声門から発せられた音波はケースの中を通り、頭骨の後端にある放物線状を描いて湾曲した骨に至り、これに反射した音波がジャンクの中を通って発射されると考えられています・・・ちなみに、マッコウクジラの脳油ならば、獲物に対して高い指向性を持った強力な音波を放ち、相手を失神または麻痺に陥らせるのも可能!・・・という説もあるそうで・・・

マッコウクジラの腸内で稀に形成される結石「龍涎香」は、香の一種「抹香」(まっこう)の様な香りを持つので、近代日本の博物学では中国語名「抹香鯨」が学名になったとか・・・

さて・・・その「マッコウクジラ」が戦いを挑むのは・・・そう、あの「伝説の巨大イカ」!



こちらは、実物の測定値と静止画像を基に製作された「ダイオウイカ」の模型です・・・

骨格を持たない無脊椎動物では最大級のイカ「ダイオウイカ」は、長い触腕を伸ばした全長は5m以上にもなるそうです・・・外形は普通のイカですが、小さなハート型のヒレや、体の倍以上という長い触腕・・・そして、ちょっぴり怖い大きな目が主な特徴だそうです・・・

ちなみに、ニュージーランド近海のダイオウイカの胃の中の物を調査した所、欠片や鱗から予想された捕食物は、ミナミニュウドウイカやスルメイカ・・・(同じイカ食べんなや・・・怒)

1939年、ノルウェーの漁師が捕獲したものは、何と体長が13m!? ヒイィィィ!!(゚ロ゚ノ)ノ



「・・・という事は、こんなヤツは、まだカワイイ方?」 エライコッチャ!!ヾ(゚ロ゚*)ツヾ(*゚ロ゚)ノエライコッチャ!!

(それにしても・・・イカの脇で横になっているこの方の、今の心境を訊いてみたい・・・w)


これからご覧になる方々・・・特に今週は混雑が予想されるとの事ですので、お早めに・・・

・・・あと、館内での飲食は出来ませんが・・・水分の補給はどうぞお忘れ無き様に・・・


「さて・・・お腹も空いた事だし、イカフライでも食べるか・・・( ̄〜; ̄) ムシャムシャ」

児童公園の「ヒヨドリ」・・・その11


佐倉市上志津原の「上志津原児童公園」にお邪魔しました・・・
 
住所は 佐倉市上志津原64・・・「上志津原」十字路のすぐ近くです・・・



今年もまた、こうして早咲きの桜が咲き・・・「ヒヨドリ」たちも華の宴を楽しんでいます・・・

この「ヒヨドリ」は、日本国内でごく普通に見かける事が出来る野鳥の一種ですが、この様に桜の花に集まって蜜を吸ったり、また柑橘系の果実も好む様です・・・実際、我が家のユズの木にもよく顔を出します・・・平安時代には、貴族に飼われていたという事もあった様で・・・

桜の樹の下には、ご年配のご夫婦や親子連れ・・・様々な人が笑顔で集います・・・

習志野市の「谷津干潟自然観察センター」・・・その4


習志野市秋津の「谷津干潟自然観察センター」にお邪魔しました・・・ 

住所は 習志野市秋津5−1−1、JR総武線「津田沼」駅南口バス乗り場10番「新習志野駅行き」に乗車して「津田沼高校」停車場にて下車し、徒歩約10分・・・車の場合は、京葉道路「花輪」ICで降り、JR京葉線「南船橋」駅方面に向かって進み、若松交差点を左折して、国道357号線を千葉方面に向かって約1km進むと左側に「谷津干潟駐車場」の標識が表れますので、そこから駐車場に入り、車を停め、そこから徒歩ですぐの場所にあります・・・

こちらの施設は、鳥が生息する湿地を守る為の「ラムサール条約」の登録湿地としても認定されている「谷津干潟」に飛来する野鳥を観察・学習するための施設です・・・来館者の方々の野鳥観察の手伝いの為に、指導員の方々による観察の案内等も行なわれています・・・



観察フロアーでは、指導員の方が丁寧に野鳥の説明をして下さいました・・・こちらは、近くで見る事が出来た「ハクセキレイ」・・・氷の上を滑りながら、可愛らしく歩いておりました・・・

この日、干潟では「オナガガモ」や「ダイゼン」を見る事が出来ました・・・オナガガモのオスは、繁殖期になると綺麗な婚姻色になるそうですが、他の時季は地味な色だそうで・・・その方が敵に襲われる可能性が低くなるそうです・・・(生き残る為には、野鳥も大変なのね・・・)

そして、少し小さめのダイゼン・・・干潟からゴカイを見つけては引っ張り出し、一所懸命に捕食していました・・・小さい身体をしていますが、約5,000km彼方のオーストラリアへも渡るそうです・・・が、体力を消耗するので、体重は半分に減ってしまうそうです・・・
。・゚・(ノД`)・゚・。



こちらは・・・ある日、自転車置場の屋根の上で水浴びしている「ハクセキレイ」を撮影したものです・・・この日は生憎の曇り空・・・でも、日差しが出るとすぐに水浴びを始めました・・・

周囲の事は気にせず・・・とは言っても、外敵の事は常に気をつけなければいけませんが・・・逞しく生きている野鳥から私達が学ぶ事も沢山あるのではないかと・・・そう思うのです・・・

指導員の方々の説明が大変丁寧で、私達の様々な質問にも親切に答えて下さいます・・・

休館日は 月曜(祝日の場合は翌平日)・年末年始開館時間は 9:00〜17:00 (入館は16:30まで) です・・・

ニホンアマガエルの「憂鬱」・・・



それにしても・・・今日は日差しが強いわね・・・もう、嫌になっちゃう・・・


あら・・・自己紹介が遅れてゴメンナサイ・・・わたくし、アナタ方の間では「ニホンアマガエル」と呼ばれているようね・・・ここ日本では最もポピュラーなアマガエルかも知れないわね・・・

体長は約3〜4cm・・・前足に4本、後足に5本の指があるの・・・ちなみに、私の皮膚を覆っている粘膜には毒が・・・手で触る分には問題なし・・・でも、傷のある手で触るのはNGよ!


おや・・・オニヤンマが偵察に来た様ね・・・相変わらず大きいわァ・・・


私たちアマガエル・・・鳴くのはすべてオスで、繁殖期の春・・・特に夜の水田には、沢山のカエルの鳴き声が響き渡るのよ・・・ちなみに、「アマガエルが鳴く理由」は千葉の民話よ・・・


あら、少し空が曇ってきたわ・・・台風の被害が無い事を祈るわね・・・

I was very busy today・・・(((;-д- )=3



いやぁ・・・今日はバッタバッタしていて、忙しかったなァ・・・(((;-д- )=3

まったく・・・子バッタもんだョ・・・ああ、肩が凝るなァ・・・


(・・・こういったギャグを聞かされる方こそ、最も肩が凝るのだが・・・)

習志野市の「谷津干潟自然観察センター」・・・その3


習志野市秋津の「谷津干潟自然観察センター」にお邪魔しました・・・ 

住所は 習志野市秋津5−1−1、JR総武線「津田沼」駅南口バス乗り場10番「新習志野駅行き」に乗車して「津田沼高校」停車場にて下車し、徒歩約10分・・・車の場合は、京葉道路「花輪」ICで降り、JR京葉線「南船橋」駅方面に向かって進み、若松交差点を左折して、国道357号線を千葉方面に向かって約1km進むと左側に「谷津干潟駐車場」の標識が表れますので、そこから駐車場に入り、車を停め、そこから徒歩ですぐの場所にあります・・・

こちらは、鳥が生息する湿地を守る為の「ラムサール条約」の登録湿地としても認定されている「谷津干潟」に飛来する鳥たちを観察・学習するための施設で、来館者の方々の野鳥観察の手伝いのために、指導員の方々による観察の案内等も行なわれています・・・



1階の観察フロアーで、指導員の方が丁寧に「カルガモ」親子の説明をして下さいました・・・

谷津干潟では年間を通して見る事が出来るというカルガモ・・・身体は褐色で、他のカモと比較するとメスの体色が濃いのだそうです・・・くちばしは黒く、先が黄色いのが特徴だとか・・・

こちらのカルガモの親子・・・現在、子供は11羽・・・天敵はカラスやアオダイショウだそうですが、この位の大きさになると襲われる可能性は半分だそうで・・・無事でいて欲しいなァ・・・

こうして私達の前に姿を見せてくれた、可愛いカルガモの親子・・・水辺で子供達が無邪気に戯れている際も、お母さんはじっと周囲を観察していて・・・子だくさんのお母さんも大変・・・

指導員の方々の説明が大変丁寧で、私達の様々な質問にも親切に答えて下さいます・・・

休館日は 月曜(祝日の場合は翌平日)・年末年始
開館時間は 9:00〜17:00 (入館は16:30まで) です・・・

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