魚磯 富士店の「土・日・祭日ランチ」(11:00〜15:00)・・・その4

 

富士市永田町の「魚磯 冨士店」(うおいそ ふじてん)にお邪魔しました・・・

住所は 富士市永田町2−65、富士市役所に面した「青葉通り」の「中央公園東」交差点を、東名高速道路「富士IC」に向かって約400m進んだ右側ですが、反対車線ですので車で向かう際は裏通りから駐車場へ向かうか、富士IC側から向かうのが宜しいかと・・・

 

 

こちらは、魚磯 富士店「土・日・祭日ランチ」・・・「トウジン・カガミダイ・ノドグロ」(お得3貫握り)です・・・

深海魚の「トウジン」は沼津では「ゲボウ」と呼ばれ、その奇妙な外見からは想像できない程クセがない白身魚でした・・・マトウダイによく似ていると言われる「カガミダイ」は冬が旬で、淡白で上品な味わいです・・・高級魚の「ノドグロ」がこんなにお安く頂けるとは・・・

深海魚を中心に魚の食べ比べが出来る、嬉しい一皿 ・・・☆ヽ(嬉´∀`嬉)ノ☆

 

 

こちらは、魚磯 富士店「土・日・祭日ランチ」・・・「セグロイワシ」です・・・

「カタクチイワシ」「セグロイワシ」と呼び名は様々で、私達千葉県民にとってはお馴染みの魚・・・身が小さいので調理が大変・・・PPバンドを使うと捌き易いそうですが、料理店では使えないかも・・・身は少しクセがありますが、そこがまた魅力的で美味しい・・・


値段は比較的安い魚ですが、調理の手間を考えると、お店には申し訳ない気が・・・

 

 

こちらは、魚磯 富士店「土・日・祭日ランチ」・・・「エビ三点」(甘エビ・蒸しエビ・赤エビ×二人前)です・・・

アマエビと呼ばれる「ホッコクアカエビ」は、捕獲直後の状態では甘さは感じられず、時間が経過すると身が甘くなるそうで・・・一般的に「小エビ」と呼ばれるアカエビは関東には殆ど入荷されず、鮮度が良いと身が赤いのだとか・・・エビの種類も色々ありますね・・・


こちらは二人前ですが、食べ応えがあります・・・甘くて弾力があり、美味しい・・・

 

 

こちらは、魚磯 富士店「土・日・祭日ランチ」・・・「カサゴ」です・・・

頭が大きいので、まるで笠を被った様な所から「笠子」の名で呼ばれるという説があるそうで、旬は初夏から冬だそうですが、根一年を通して味が落ちない高級魚です・・・ヒレに鋭いトゲがあるので、取り扱いには注意が必要な魚です・・・((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル

クセがない白身魚で、上品な旨味が魅力的です・・・こ、これは美味しい!

 

 

こちらは、魚磯 富士店「土・日・祭日ランチ」・・・「自家製玉子焼」です・・・

焼きたての自家製玉子焼きは、ご覧の通り色合いも鮮やかで・・・綺麗に焼き上げられています・・・ふんわりとした食感と、仄かな甘さがとても魅力的で・・・この日はお昼過にお邪魔したので、握りたての美味しいお寿司をゆったりとした気分で頂く事が出来ました・・・

 

回転寿司ですので、お値段はお手頃・・・でも、お値段以上の満足感が・・・

 

営業時間は 11:00〜15:00、17:00〜21:00(LO 20:30)不定休 です・・・


魚磯 富士店の「平日ランチ」(11:00〜15:00)・・・その9


富士市永田町の「魚磯 富士店」(うおいそ ふじてん)にお邪魔しました・・・

住所は 富士市永田町2−65、富士市役所に面した「青葉通り」の「中央公園東」交差点を、東名高速道路「富士IC」に向かって約400m進んだ右側ですが、反対車線ですので車で向かう際は裏通りから駐車場へ向かうか、富士IC側から向かうのが宜しいかと・・・ 



こちらは、魚磯 富士店「平日ランチ」・・・「メギス・カガミダイ・カマス」(お得3貫握り)です・・・

新潟を含む北陸地方では「メギス」と呼ばれますが、正式な和名は「ニギス」だそうで・・・マトウダイによく似ていると言われる「カガミダイ」は冬が旬で、淡白で上品な味わい・・・どちらも深海魚だとか・・・身に水分が多い「カマス」は、開きにしても美味しく頂く事が出来ます・・・

深海魚を中心に、様々な魚の食べ比べが出来る・・・嬉しい一皿で・・・☆ヽ(嬉´∀`嬉)ノ☆



こちらは、魚磯 富士店「平日ランチ」・・・「ハガツオ」(2貫)です・・・

関東ではさほど流通がない「ハガツオ」ですが、西日本では味が良い刺身として定評があるそうで・・・身の赤みが薄いのも特徴の様です・・・身質はサワラにも似ているそうで・・・

脂が程良く乗っていて・・・プリッとした身の弾力も心地良く・・・
ヽ(嬉≧∀≦)ノオ・・・オイシイ♪



こちらは、魚磯 富士店「平日ランチ」・・・「ハマチ」(3貫)です・・・

関西では、40〜60cmの物を「ハマチ」と呼ぶそうですが、流通過程では養殖物が「ハマチ」で、天然物を「ブリ」と呼ぶという説も・・・美味しければどちらでもOK!!( ̄▽ ̄)δ⌒☆

それにしても・・・ポピュラーな魚から、珍しい魚まで・・・美味しい魚がお安く頂けるなァ・・・

営業時間は 11:00〜15:00、17:00〜21:00(LO 20:30)、不定休 です・・・

魚磯 富士店の「平日ランチ」(11:00〜15:00)・・・その8


富士市永田町の「魚磯 富士店」(うおいそ ふじてん)にお邪魔しました・・・

住所は 富士市永田町2−65、富士市役所に面した「青葉通り」の「中央公園東」交差点を、東名高速道路「富士IC」に向かって約400m進んだ右側ですが、反対車線ですので車で向かう際は裏通りから駐車場へ向かうか、富士IC側から向かうのが宜しいかと・・・ 



こちらは、魚磯 富士店「平日ランチ」・・・「カサゴ」(2貫)です・・・

頭が大きいので、まるで笠を被った様な・・・「笠子」がその名の由来という説があるとか・・・ヒレに鋭いトゲがあるので、取り扱いには注意が必要だそうで・・・((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル

脂が乗っている割には身が締まった白身は、様々な料理に使われ・・・お、美味し〜い!




こちらは、魚磯 富士店「平日ランチ」・・・「真イワシの炙り」(2貫)です・・・

脂が乗った「マイワシ」だけでも大満足なのに・・・更に身を炙るとは、何という贅沢!・・・表面の皮目に程良く火が入り、食欲をそそる香りが仄かに立ち上り・・・ああ、これぞ至福・・・

表面を炙ったので、クセが抑えられ、脂の旨味が増しています・・・大満足!ヾ( ゚∀゚)ノ゙



こちらは、魚磯 富士店「平日ランチ」・・・「ブリトロ」(1貫)です・・・

春から夏に沿岸を北上し、初冬から春に沖合いを南下する「ブリ」・・・春に流れ藻に寄り添う稚魚は「モジャコ」(藻雑魚)と呼ばれるとか・・・脂が乗った魚・・・というイメージが強く・・・

脂が乗っている割にクセがなく・・・そしてこの食べ応え・・・勿論、大満足!ヾ( ゚∀゚)ノ゙

営業時間は 11:00〜15:00、17:00〜21:00(LO 20:30)、不定休 です・・・

魚磯 富士店の「平日ランチ」(11:00〜15:00)・・・その7


富士市永田町の「魚磯 富士店」(うおいそ ふじてん)にお邪魔しました・・・

住所は 富士市永田町2−65、富士市役所に面した「青葉通り」の「中央公園東」交差点を、東名高速道路「富士IC」に向かって約400m進んだ右側ですが、反対車線ですので車で向かう際は裏通りから駐車場へ向かうか、富士IC側から向かうのが宜しいかと・・・ 



こちらは、魚磯 富士店「平日ランチ」・・・「イサキ」(2貫)です・・・

和歌山県南紀地方での呼称「カジヤゴロシ」(鍛冶屋殺し)は、硬いイサキの骨が刺さって亡くなった鍛冶屋がいたので、その様な呼び名が付いたとか・・・((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル

鯛よりも身が柔らかいとされる「イサキ」・・・脂が乗った白身魚は、とても美味し〜い!



こちらは、魚磯 富士店「平日ランチ」・・・「マグロの皮」(軍艦・2貫)です・・・

マグロの皮を湯引きして、その後冷水に晒し・・・千切りにした物を軍艦巻にして、おろしポン酢を乗せた様です・・・マグロの皮には殆ど味はありませんが、歯応えが心地良い・・・

このメニューを扱っている回転寿司店は、一寸珍しい気が・・・面白い食感!ヾ( ゚∀゚)ノ゙



こちらは、魚磯 富士店「平日ランチ」・・・「ハマチ」(2貫)です・・・

関西では、40〜60cmのものを「ハマチ」と呼ぶそうですが、流通過程では養殖物が「ハマチ」で、天然物を「ブリ」と呼ぶという説も・・・美味しければどちらでも・・・( `д´)b オッケー!

それにしても・・・ポピュラーな魚から、珍しい魚まで・・・美味しい魚がお安く頂けるなァ・・・

営業時間は 11:00〜15:00、17:00〜21:00(LO 20:30)、不定休 です・・・

魚磯 富士店の「土・日・祭日ランチ」(11:00〜15:00)・・・その3


富士市永田町の「魚磯 富士店」(うおいそ ふじてん)にお邪魔しました・・・

住所は 富士市永田町2−65、富士市役所に面した「青葉通り」の「中央公園東」交差点を、東名高速道路「富士IC」に向かって約400m進んだ右側ですが、反対車線ですので・・・車で向かう際は裏通りから駐車場へ向かうか、富士IC側から向かうのが宜しいかと・・・ 

平日 11:00〜15:00、一皿が103円(※土・日・祭は108円)で頂く事が出来ます・・・

ちなみに・・・私たちがお邪魔した日は、土・日曜でしたので、108円・・・それでも安い!



こちらは、魚磯 富士店「土日祭日ランチ」・・・「お得三貫握り」(ニザダイ・ハマチ・沖ボラ)です・・・

磯臭いという噂の「ニザダイ」ですが、私は全く気になりませんでした・・・脂が乗った「ハマチ」も美味しい・・・そして「とどのつまり」の語源になったという「トド」に近い大きさの「沖ボラ」は臭みが無く、これもまた美味しい・・・珍しい魚が頂けて、これはお得なメニューでは・・・?




こちらは、魚磯 富士店「土日祭日ランチ」・・・「ブリトロ」(1貫)です・・・

関東では35cm以下を「ワカシ」、60cm以下を「イナダ」、80cm以下を「ワラサ」、80cm以上を「ブリ」と呼ぶとか・・・脂がしっかり乗った身・・・これがまた美味しい・・・(*´∀`人)☆*。



こちらは、魚磯 富士店「土日祭日ランチ」・・・「自家製〆サバ」(2貫)です・・・

お酢の〆加減も、嫌味が感じられない程に抑えられていて・・・美味しい自家製の〆サバです・・・色々なお魚を頂いた後で、さっぱりとした物を頂きたい時には、これがいいですね・・・

それにしても・・・ポピュラーな魚から、珍しい魚まで・・・美味しい魚がお安く頂けるなァ・・・

営業時間は 11:00〜15:00、17:00〜21:00(LO 20:30)、不定休 (※終日営業日・休日についてはHPでご確認を)です・・・

魚磯 富士店の「土・日・祭日ランチ」(11:00〜15:00)・・・その2


富士市永田町の「魚磯 富士店」(うおいそ ふじてん)にお邪魔しました・・・

住所は 富士市永田町2−65、富士市役所に面した「青葉通り」の「中央公園東」交差点を、東名高速道路「富士IC」に向かって約400m進んだ右側ですが、反対車線ですので・・・車で向かう際は裏通りから駐車場へ向かうか、富士IC側から向かうのが宜しいかと・・・ 

平日 11:00〜15:00、一皿が103円(※土・日・祭は108円)で頂く事が出来ます・・・

ちなみに・・・私たちがお邪魔した日は、土・日曜でしたので、108円・・・それでも安い!



こちらは、魚磯 富士店「土日祭日ランチ」・・・「タコの吸盤」(2貫)です・・・

低カロリーで高タンパク・・・そして肝細胞の再生促進に効果がある「タウリン」を豊富に含むタコ・・・タコの吸盤の軍艦巻は初めて頂きましたが、コリッとした食感が楽しいですね・・・



こちらは、魚磯 富士店「土日祭日ランチ」・・・「地アジの握り」(1貫)です・・・

味が良いから「アジ」と呼ばれる様になったと言われる程、美味しい魚で・・・焼いても良し、干物にしても良し・・・晩春から初夏にかけての旬は、魚の王様「鯛」よりも美味しいとか・・・




こちらは、魚磯 富士店「土日祭日ランチ」・・・「ホウボウ」(2貫)です・・・

コリッとした歯応えが心地良い、上品な白身魚・・・ちなみにホウボウの産卵期は初夏で、秋から春にかけてが最も美味しい時季なのだそうで・・・脂は少なく、淡白な味わいですね・・・

それにしても・・・ポピュラーな魚から、珍しい魚まで・・・美味しい魚がお安く頂けるなァ・・・

営業時間は 11:00〜15:00、17:00〜21:00(LO 20:30)、不定休 (※終日営業日・休日についてはHPでご確認を)です・・・

魚磯 富士店の「土・日・祭日ランチ」(11:00〜15:00)・・・その1


富士市永田町の「魚磯 富士店」(うおいそ ふじてん)にお邪魔しました・・・

住所は 富士市永田町2−65、富士市役所に面した「青葉通り」の「中央公園東」交差点を、東名高速道路「富士IC」に向かって約400m進んだ右側ですが、反対車線ですので・・・車で向かう際は裏通りから駐車場へ向かうか、富士IC側から向かうのが宜しいかと・・・ 

平日 11:00〜15:00、一皿が103円(※土・日・祭は108円)で頂く事が出来ます・・・

ちなみに・・・私たちがお邪魔した日は、土・日曜でしたので、108円・・・それでも安い!



こちらは、魚磯 富士店「土日祭日ランチ」・・・「初ガツオ」(2貫)です・・・

この時季のカツオは脂が少ないので、さっぱりとした後味です・・・が、これはこれで十分に美味しいと思います・・・今後、アジやイワシを捕食しながら北上し、身に脂が乗るのですね・・・



こちらは、魚磯 富士店「土日祭日ランチ」・・・「生サヨリ」(2貫)です・・・

細長い身体に、長く突き出した下顎・・・腹を開くと黒いので、「腹黒い人」の例えに使われる事もありますが、春に旬を迎える白身の高級魚です・・・クセがなく、上品な味わいです・・・



こちらは、魚磯 富士店「土日祭日ランチ」・・・「酢〆ハシキンメ(ゴソ)」(2貫)です・・・

水深300〜600mの深海に生育するという「ハシキンメ」・・・伊豆地方では「ゴソ」と呼ばれています・・・身がしっかりしていて、コリッとした心地良い歯応えを楽しむ事が出来ます・・・

それにしても・・・ポピュラーな魚から、珍しい魚まで・・・美味しい魚がお安く頂けるなァ・・・

営業時間は 11:00〜15:00、17:00〜21:00(LO 20:30)、不定休 (※終日営業日・休日についてはHPでご確認を)です・・・

魚磯 富士店の「平日ランチ」(11:00〜15:00)・・・その6


一昨日の記事において、私の言葉が足りなかったお蔭で、皆様には大変ご心配をおかけして・・・というか、あらぬ誤解を招いてしまった感がございますので、ここで謝罪を・・・

その文面とは・・・「成田市場で、テッポウを2kg購入し・・・」の一文です・・・


改めてご説明いたしますと・・・ここで言う「テッポウ」とは、殺傷能力のある物騒な一物ではなく・・・「豚の直腸」・・・いわゆるホルモンと呼ばれる内臓の事でございます・・・

直腸を切り開いた際に、銃身の様に溝がある事から名づけられたそうで・・・


ご心配をおかけして申し訳ございませんでした・・・そして今後は「すってんぱれ!時たま日記」では、皆様のハートを撃ち抜く様な、熱い記事の更新を心掛けていく所存です・・・



富士市永田町の「魚磯 富士店」(うおいそ ふじてん)にお邪魔しました・・・

住所は 富士市永田町2−65、富士市役所に面した「青葉通り」の「中央公園東」交差点を、東名高速道路「富士IC」に向かって約400m進んだ右側ですが、反対車線ですので車で向かう際は裏通りから駐車場へ向かうか、富士IC側から向かうのが宜しいかと・・・ 

平日のランチタイム(11:00〜15:00)は、一皿が何と88円(税込92円)ですって!?



こちらは、魚磯 富士店「平日ランチ」・・・「ノドグロ」(2貫)です・・・

口の奥が黒いので、別名で「ノドグロ」と呼ばれるアカムツ・・・季節を問わず脂が乗っているので人気が高く、高級魚としても有名ですね・・・旬は秋から冬にかけてだそうです・・・

脂が乗っている割にはクセがなく・・・上品で仄かな甘さが感じられ・・・美味しい・・・



魚磯 富士店「平日ランチ」「地魚三点握り」(シイラ・ハマチ・カガミダイ)です・・・

ハワイでは「マヒマヒ」と呼ばれるシイラは、関東ではあまり馴染みが無いそうですが、夏から晩秋にかけては脂が乗り、旨味が強いそうで・・・新鮮な魚は、刺身が一番お勧め!


珍しい地魚が、安い価格で、お腹いっぱい頂く事が出来るのがウレシイ・・・ヽ(〃▽〃 )ノ


(こちらの「平日ランチ」の実施に関しましては、お店の
HP
でご確認を・・・)


営業時間は 11:00〜15:00、17:00〜21:00(LO 20:30)、不定休 (※終日営業日・休日についてはHPでご確認を)です・・・

魚磯 富士店の「平日ランチ」(11:00〜15:00)・・・その5


富士市永田町の「魚磯 富士店」(うおいそ ふじてん)にお邪魔しました・・・

住所は 富士市永田町2−65、富士市役所に面した「青葉通り」の「中央公園東」交差点を、東名高速道路「富士IC」に向かって約400m進んだ右側ですが、反対車線ですので車で向かう際は裏通りから駐車場へ向かうか、富士IC側から向かうのが宜しいかと・・・ 

平日のランチタイム(11:00〜15:00)は、一皿が何と88円(税込92円)ですって!?



こちらは、魚磯 富士店「平日ランチ」・・・「カガミダイ」(2貫)です・・・

マトウダイと比較すると、味に関しては決して高い評価ではないカガミダイですが・・・やはり冬は美味しい魚だと思います・・・弾力がある身は、私にとっては嬉しいネタですね・・・



こちらは、魚磯 富士店「平日ランチ」・・・「尾赤アジ」(2貫)です・・・

世界中の温帯水域に生息する「尾赤アジ」はムロアジの一種で、名前の通り尾ビレが赤みがかっており、夏から秋にかけてが旬なのだそうです・・・冬は脂が乗って美味しい・・・


珍しい地魚が、安い価格で、お腹いっぱい頂く事が出来るのがウレシイ・・・ヽ(〃▽〃 )ノ


(こちらの「平日ランチ」の実施に関しましては、お店の
HP
でご確認を・・・)


営業時間は 11:00〜15:00、17:00〜21:00(LO 20:30)、不定休 (※終日営業日・休日についてはHPでご確認を)です・・・

魚磯 富士店の「平日ランチ」(11:00〜15:00)・・・その4


富士市永田町の「魚磯 富士店」(うおいそ ふじてん)にお邪魔しました・・・

住所は 富士市永田町2−65、富士市役所に面した「青葉通り」の「中央公園東」交差点を、東名高速道路「富士IC」に向かって約400m進んだ右側ですが、反対車線ですので車で向かう際は裏通りから駐車場へ向かうか、富士IC側から向かうのが宜しいかと・・・ 

平日のランチタイム(11:00〜15:00)、一皿88円(税込92円)?・・・Σ(°д°lll)ガーン!?

ま、マジっすか?・・・と、とりあえず情報を確認せねば・・・Σ(▽□▽)三(▽_▽)キョロキョロ



こちらは、魚磯 富士店「平日ランチ」「地魚三点握り」(ワカシ・カマス・イサキ)です・・・

脂が乗ったブリと比べると、多少さっぱりとした「ワカシ」、クセがない白身魚の「カマス」、白身ですが、程よく脂の乗った「イサキ」・・・嬉しい地魚三貫握り!・・・ヾ(´^ω^)ノ♪

三種類の地魚を食べ比べて、その微妙な味わいの違いを堪能・・・ああ、至福・・・



こちらは、魚磯 富士店「平日ランチ」・・・「ホタルイカの軍艦巻」(2貫)です・・・

富山湾の海の幸と言えば、皆様もよくご存知の「ホタルイカ」・・・プチッとした食感と、仄かに甘い身とほろ苦いワタのコラボ・・・私の大好物、それは・・・「ホタルイカ」!ヾ( ゚∀゚)ノ゙

産卵期の三月から六月にかけて、数十万という大群が押し寄せるとか・・・見たい!


美味しい地魚が、お安く・・・たくさんの種類が頂ける、ありがたいお店です・・・

(こちらの「平日ランチ」の実施に関しましては、お店のHPでご確認を・・・)

営業時間は 11:00〜15:00、17:00〜21:00(LO 20:30)、不定休 (※終日営業日・休日についてはHPでご確認を)です・・・

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