魚介醤油らーめん 和屋の「つけめん」(並)・・・その3

 

佐倉市上座の「魚介醤油らーめん 和屋」(かずや)にお邪魔しました・・・

住所は 佐倉市上座1185−4、京成線「ユーカリが丘」駅北口より駅前交差点を右折し、国道296号線(成田街道)を成田方面に向かって約650m進んだ右側です・・・

 

 

こちらが、魚介醤油らーめん 和屋「つけめん」(並)です・・・

細めのちぢれ麺は栄福町大勝軒でお馴染み「草村商店」製の無添加麺で、プッツリとした噛み応えが心地良い麺です・・・長ネギやチャーシュー片が入ったつけダレは、煮干しの個性を前面に出しながらも上品な味わいで、そのまま頂く事も可能です・・・

 

チャーシュー片は小さいながらも、器の大きさにしては意外と量が入っている気が・・・これは素直に嬉しい!・・・脂身が多い部分を意識して使っていらっしゃる様で、その影響で上品ながらも、以前よりも力強い味わいになっている様な気がします・・・

上品で粘度が低めのつけダレですので、麺への絡み具合は他店ほど強く無い気がしますが、つけダレの器から立ち昇る魚介系の香りが、私たちの食欲をそそります・・・トッピングは、ナルト・青菜・刻み海苔・・・それに、歯応えの心地良いメンマ・・・

 

丁寧に戻した歯応えが心地良いメンマは上品な味付けですが、これがまた美味しい・・・素材に必要以上の味付けをしていないのが何とも嬉しいですね・・・瑞々しい青菜は、煮干しの香りが立ち昇るつけダレを頂く際の良い箸休めの役割を果たして・・・

麺を食べ終えた後に、絶妙のタイミングで運ばれて来るスープ割り・・・そば湯を供する際に使われる、小さな朱塗りの丸湯筒(ゆとう)に入れられて運ばれて来ます・・・千葉産・香川(伊吹)産の煮干しを中心としたスープは相も変わらず絶品の味わい・・・

皆様お待ちかねの「冷し中華」が登場しました・・・ま、迷うなァ・・・

営業時間は 11:00〜16:00 (土・日・祝 11:00〜20:30)定休日は 火曜(祝日の場合は翌日) です・・・


ラーメン ヨシベーの「ごまだれタンタン麺」・・・その2

 

八千代市大和田新田の「ラーメン ヨシベー」にお邪魔しました・・・

住所は 八千代市大和田新田138−74、東葉高速鉄道「村上」駅より、八千代市役所の北側を通り船橋方面に向かって伸びる「新川大橋通り」と国道296号線「成田街道」が交わる丁字路に面した場所で、駐車場有・・・駅から徒歩では一寸厳しいかと・・・

 

 

こちらが、ラーメン ヨシベー「ごまだれタンタン麺」です・・・ 

ヨシベーではラーメンの麺を、卵を40%も使った個性が強めの「細麺」と、上質の小麦粉を使った食べ易い平打ちの「太麺」からどちらかを選ぶ事が出来ます・・・

 

ちなみに、細麺と太麺のどちらも「天然かん水」を使用しており、身体に安全で臭みがないそうで・・・今回は、私がいつも注文する「細麺」でお願いしました・・・

数種類の漢方と自家製ラー油が使われているスープは、海老・ピーナッツといった素材のお蔭で、コクのあるスープに仕上がっています・・・お、美味しい・・・

 

ざく切りのキャベツの上には「肉味噌」がトッピングされて・・・私のお勧めの食べ方は、まず初めは麺を肉味噌に付けずに辛めの「担々麺」として頂きます・・・

 

次に肉味噌を麺に絡めて、甘辛い「炸醤麺」として味わい・・・最後は肉味噌とスープをよく混ぜて、甘さと辛さ両方の魅力を兼ね備えた「担々麺」として頂き・・・

軽く茹でたキャベツに次第にスープの熱が伝わり、キャベツが何とも良い按配になっていきます・・・このキャベツの自然な甘さが、何とも嬉しいですね・・・

 

私の後ろのテーブル席の方々も「ごまだれタンタン麺」(細麺)を注文・・・w

営業時間は 11:00〜23:00無休 です・・・


魚介醤油らーめん 和屋の「冷し中華」(夏期限定)・・・その7

 

佐倉市上座の「魚介醤油らーめん 和屋」(かずや)にお邪魔しました・・・

住所は 佐倉市上座1185−4、京成線「ユーカリが丘」駅北口より駅前交差点を右折し、国道296号線(成田街道)を臼井・成田方面に向かって約650m進んだ右側です・・・

 

 

こちらが、魚介醤油らーめん 和屋「冷し中華」(夏期限定)です・・・

千葉(白子)香川(伊吹)産の煮干しや鰹節・鯖節等を使用し、化学調味料は不使用のスープです・・・魚介系の風味が豊かで、スープを最後まで美味しく頂く事が出来ます・・・

麺は「永福町大勝軒」でお馴染み「草村商店」製の無添加麺です・・・中細のちぢれ麺は、もちもちっとした食感が何とも心地良く・・・口当たりの良い、大変美味しい麺です・・・

チャーシューは焦げ目が無く、冷し中華のトッピングに合う様に調理されているのでは?・・・脂の部位はあるものの、クドさは無く、最後まで美味しく頂く事が出来ます・・・

 

麺にトッピングされている半透明の物は、柑橘系のジュレ・・・爽やかな酸味が魅力的ですが、例年よりも酸味を多少抑えているかも・・・その分、魚介系を強めに感じます・・・

 

私の乏しい経験の中の「冷し中華」のイメージは、くどい酸味と腰の無い麺・・・そんな宜しくないイメージを払拭してくれる、レベルの高い「冷し中華」だと私は思います・・・

 

スープを頂く事が出来る様に添えられたスプーンは、お盆に直接乗せられるのではなく、きちんと下に小皿が敷かれ・・・こういった心遣いにも、お店の姿勢が良く表れて・・・

 

スプーンが付くという事は、きちんと味わう事が出来るスープだという事で・・・冷たいスープが麺に絡む様、ラーメンと比較すると味付けは若干濃い目ですが・・・美味しい!


後で調べた所、昨年も同じ日にこちらで「冷し中華初め」をしていました・・・

営業時間は 11:00〜16:00 (土・日・祝 11:00〜20:30)
定休日は 火曜(祝日の場合は翌日) です・・・


煮干しらーめん 海空土 吉岡店の「ワンタン麺」(味玉)・・・

 

四街道市吉岡の「煮干しらーめん 海空土 吉岡店」にお邪魔しました・・・

住所は 四街道市吉岡484−1、JR総武本線「四街道」駅より、県道66号線(浜野四街道長沼線)を浜野方面に向かって約3km、南東方向に向かって進み、国道51号線(佐倉街道)と交差する「吉岡」交差点を左折し、国道51号線を佐倉方面に向かって約200m進んだ右側で、駐車場は広めです・・・ 

 

 

こちらが、煮干しらーめん 海空土 吉岡店「ワンタン麺」(味玉)です・・・

 

スープはご覧の通り、澄んだ煮干しのスープです・・・表面を覆う油のお蔭で、スープが冷めにくいのが有り難い・・・じんわりと染み渡る、この優しい味わいが嬉しい・・・

 

スープをじっくり味わうと、微かな甘みが感じられる気が・・・細めのちぢれ麺に、豊かな煮干しの風味が満ちたスープが良い按配に絡みます・・・味玉は硬めの茹で加減・・・

 

チャーシューは、焦げ目が無いタイプの様で・・・スープがじんわり染みて、柔らかくなったワンタン・・・これがまた美味しい・・・ワンタンの餡の味付けは微かに濃い目・・・

 

焼売の具の様な味わいの餡で、この餡の旨味がスープに染み出しているのかな?・・・交通量が多い国道号線沿いで、広い駐車場があるので、これは重宝しそう・・・

 

通し営業のお店で、煮干しラーメンが頂けるというのはこれまた有り難い・・・

 

営業は 11:30〜23:00(LO 22:45) (日 11:30〜22:00(LO 21:45))年中無休 です・・・


麺 やまだの「冷やしつけそば」・・・

 

印西市草深の「麺 やまだ」にお邪魔しました・・・

 

住所は 印西市草深1137、北総線「千葉ニュータウン中央」駅より、国道464号線を成田方面に向かって約1.8km進んだ左側で、「草深交差点」から北総線の上を通る高架橋を渡った左側で、駐車場は広め・・・カウンター席以外にも、テーブル席が4卓あります・・・

 

この度、虎ノ門にある某蕎麦屋の肉そばをアレンジしたつけそばが登場しました・・・

 

 

こちらが、麺 やまだ「冷やしつけそば」です・・・

 

鰹やイワシ等を素材としたダシをメインに、ピリ辛に仕上げたつけダレのつけそばです・・・麺の上には豚肉や白髪ネギが山の様に積まれて、更にその上に刻み海苔まで・・・

 

豚肉や白髪ネギが堆く積まれているので、それに合わせるとつけダレの器を同じ画面に収めるのが困難なので、結局つけダレの器は撮影を断念・・・近くの生卵がデカイ!

 

つけダレは粘度が低めのタイプで、後を引く甘辛い味わい・・・少し縮れが入った中細の麺の表面は、水で締められて程良く粗いので、つけダレが良い按配に絡み・・・

 

甘辛いつけダレを浸した白髪ネギも、これまた美味しい・・・そして、豚しゃぶの量がこれまた半端ないって!・・・途中からは、麺よりも豚しゃぶを食べている気分で・・・w

 

途中で生卵を加えれば、味わいが円やかに・・・胡麻の風味が食欲をそそります・・・

 

営業は 11:00〜14:30(LO)、17:00〜21:30(LO) (土・日・祝 11:00〜21:30 LO)不定休 です・・・


麺処 丹治の「冷し坦々麺」(限定:味玉)・・・

 

佐倉市表町の「麺処 丹治(たんじ)」にお邪魔しました・・・

住所は 佐倉市表町3−21−5 、JR「佐倉」駅北口より北へ約200m進み、「JR佐倉駅前」交差点を右折し、成田方面に向かって約400m進んだ右側です・・・駐車場は店舗脇に2台分と、道路の反対側・道路に面した側に数台分・・・店名のプレートの場所に駐車を・・・

 

 

こちらが、麺処 丹治「冷やし坦々麺」(限定:味玉)です・・・

 

醤油や塩ラーメンは細麺だそうですが、どうやらこちらは中細麺の様で・・・北海道麦を素材とした自家製麺は、プッツリとした噛み応えが心地良い、魅力的な麺です・・・

 

濃厚で豊かな風味のスープが、自家製麺にしっかりと絡み・・・お、美味しい・・・肉味噌には粗く刻んだ落花生が含まれていて、更に豊かな風味を演出してくれます・・・

 

肉味噌の上にはパクチーがトッピングされ・・・個性的な風味ですが、慣れるとこれがまたクセになり・・・色鮮やかなズッキーニが、涼やかなガラスの器に映えて・・・

 

どちらかと言えば、辛さよりも濃厚な味わいが勝った坦々麺ですので、これならば子供からご年配の方まで・・・幅広い年齢の方々に喜んで頂けるのではないかと・・・

 

ご主人にお話を伺った所・・・鶏白湯醤油ラーメンが一番人気の様ですが、醤油・塩ラーメンを是非食べて頂きたいとの事で・・・では、食券機の左上から攻めましょう・・・w

 

追加注文した味玉は、黄身が流れ出ない程度の茹で加減で・・・お、美味しい・・・

 

定休日は 水曜 営業時間は 11:30〜15:00、17:00〜21:00 (土・日・祝 11:30〜21:00)(スープが無くなり次第終了) です・・・


魚介醤油らーめん 和屋の「味付玉子らーめん」(中)・・・その7

 

佐倉市上座の「魚介醤油らーめん 和屋」(かずや)にお邪魔しました・・・

住所は 佐倉市上座1185−4、京成線「ユーカリが丘」駅北口より駅前交差点を右折し、国道296号線(成田街道)を臼井・成田方面に向かって約650m進んだ右側です・・・

 

 

こちらが、魚介醤油らーめん 和屋「味付玉子らーめん」(中)です・・・

お店の片隅に小さな黒板があり、そこには「本日の煮干」の産地が記されて・・・最近は香川(伊吹)・千葉産が多い様な気が・・・試食の煮干しを頂くと伊吹産の煮干しは上品で、千葉産は力強さが感じられます・・・時には鳥取産の「アジ」の煮干しも・・・


スープの表面を覆う油のお蔭で、スープが冷めにくいのも嬉しいですね・・・細めのちぢれ麺は、あの大勝軒でお馴染み・・・昭和30年創業「草村商店」製の無添加麺です・・・プッツリとした噛み応えが心地良く、こちらの魚介系スープとの相性も文句なし・・・

 

味付玉子の卵は、豊かな自然に囲まれた場所で育てられたニワトリが産んだ「とよんちのたまご」・・・抗生剤や抗菌剤は使用せず、カルシウムイオン水と自家配合の餌をたっぷりと食べたニワトリの卵からは濃厚な旨味が感じられ・・・これまた美味しい!


その他のトッピングは、チャーシュー・ナルト・小松菜・とろろ昆布・・・とろろ昆布は、食べている途中での味の変化の際、良い仕事をして・・・乾燥メンマを丁寧に戻したメンマは歯応えが心地良く、スープに雑味を与えない味加減が嬉しいですね・・・

 

化学調味料を使用せず、この味を生み出すには様々なご苦労がおありかと・・・

 

営業時間は 11:00〜16:00 (土・日・祝 11:00〜20:30)定休日は 火曜(祝日の場合は翌日) です・・・


中華ソバ 篤々 TOKU-TOKUの「本日の裏煮干し」(裏ニボ:限定)・・・

 

八千代市勝田台の「中華ソバ 篤々 TOKU-TOKU」にお邪魔しました・・・

 

住所は 八千代市勝田台1−5−27、京成本線・東葉高速線「勝田台」駅南口ロータリーより、線路沿いの道を上野方面に向かって約200m進み、「太陽の森勝田台マンション」奥の丁字路を左折して約40m進んだ左側です・・・車でお越しの際は、近隣のコインパーキングのご利用を・・・

 

 

こちらが、中華ソバ 篤々 TOKU-TOKU「本日の裏煮干し」(裏ニボ:限定)です・・・

 

通称「裏ニボ」は、かなり濃厚な煮干しスープの中華そばで、この日の素材は、鯵・平子・利尻昆布・・・黒板には「濃い煮干し出汁です 苦手な方はご遠慮下さい」の文字が・・・

 

私自身、裏ニボは二度目の注文です・・・食券機の「限定B」のボタンを押して・・・せっかく濃厚な煮干しスープを頂くのですから、今日は「あえ玉」もお願いしてみましょう・・・

 

ご覧の通り、煮干しの個性が前面に出された濃厚な煮干しスープです・・・が、いざ頂いてみると・・・確かに濃厚ではありますが、煮干しの魅力に溢れた一杯だと思います・・・

 

トッピングは低温調理と思しき、厚みがあるチャーシューが2枚・・・かなりのボリューム!・・・その他には、玉ねぎ・アーリーレッド・カイワレ・海苔といったラインアップで・・・

 

この日は更に「生姜あえ玉」と「生玉子」を注文して・・・そう、今回は濃厚な煮干しのスープに生卵を加え、それをつけダレにしてあえ玉を浸して「つけ麺」として頂こうと・・・

 

初めは生姜あえ玉をそのまま頂きます・・・心地良い食感の細麺に、煮干しの魅力が加わった醤油のかえしがしっかりと絡み・・・美味し〜い!・・・生姜も良いアクセントで・・・

 

そして今度は、生卵を加えた裏ニボのスープに麺を潜らせて「つけ麺」として頂くと・・・生玉子が濃厚な煮干しのスープを程良く円やかにし、更に新たなコクを加えており・・・

 

美味し〜い!・・・完成度の高いこちらのあえ玉ですが、違った頂き方でも、こんなにも美味しく頂けるとは・・・強さと優しさを兼ね備えた、何とも魅力的な魚介系つけ麺で・・・

 

いつお邪魔しても、魅力的な一杯が頂けるというのは、大変に有り難い・・・

 

定休日は 月曜(定休日が祝祭日の場合は翌日が振休) 営業時間は 11:00〜14:30、18:00〜20:00(スープがなくなり次第終了) です・・・


どてちん靴痢嵬6未匹匿匹弔洩諭廖蔽羸垢蝓辛さ控えめの控えめ)・・・

 

佐倉市井野の「どてちん掘にお邪魔しました・・・

住所は 佐倉市井野1491−1、京成「勝田台」駅北口より、勝田台入口交差点を右折し、国道296号線(成田街道)を成田方面に向かって約200m進んだ右側にあります・・・

こちらのお店は、麺屋青山のセカンドブランド店「どてちん」の3号店になります・・・

 

 

こちらは、どてちん「味玉どて辛つけ麺」(中盛り・辛さ控えめの控えめ)です・・・

 

辛さは「大辛」 「中辛」 「普通」 「辛さ控えめ」「辛さ控えめの控えめ」から選ぶ事が出来ますが、「普通」でもかなり辛いので、初心者には「控えめの控えめ」がお勧めかな?

 

まず初めに、熱いつけダレの器をそおっと受け皿から下ろし・・・つけダレの野菜をお皿に移します・・・そうすると、麺をつけダレに浸し易くなり、野菜も辛くなり過ぎず・・・

辛味餡がトッピングされたつけダレは、白濁した豚骨魚介系スープがベース・・・濃厚な割には親しみ易く、魚粉の風味も魅力的・・・仄かに甘く、辛さとのバランスも絶妙!

 

つけダレの仄かな甘さと、辛味餡の強烈な辛さとのバランスの良さが、こちらのメニューの大きな魅力の一つなのではないかと・・・これぞクセになる美味しさですね・・・


自家製の極太麺は一見柔らかめですが、噛みしめると意外とコシが・・・つけめんの「中盛り」の麺の量は300gですので、私にとっては食べ応えも十分・・・美味しい!

 

少し固めに茹でられた味玉は、味加減も丁度良く・・・辛さで強い刺激を受けた舌をリセットしてくれる、心強い一品です・・・皿に移した野菜が、仄かに甘くて美味しい・・・


麺量は「らーめん」普通盛り(150g)、中盛り(200g)、大盛り(300g)で、「つけ麺」普通盛り(200g)、中盛り(300g)、大盛り(400g)が同料金でも、食べ切れる量を・・・

辛さ控えめの控えめでも、思い切りすするのは危険!・・・ご注意を・・・(。-`ω-)ンー

営業時間は 11:00〜翌6:00(LO 5:30) 、無休 です・・・


ra2「拉通」の「濃厚黒拉」(燻しチャーシュー・味玉)・・・

 

八千代市神久保のra2「拉通」(らあつう)にお邪魔しました・・・

住所は 八千代市神久保75−14、国道16号線「島田台」交差点より柏方面に向かって約700m進んだ左側で、駐車場があります・・・柏方面からだと反対側車線です・・・

 

 

ちらが、ra2「拉通」「濃厚黒拉」(燻しチャーシュー・味玉)です・・・ 
 

スープはかなり濃厚な豚骨醤油スープで、厚みがありますが意外と親しみ易さも・・・スープやチャーシューに使われている醤油は、富津の老舗「宮醤油店」の生揚げ醤油で・・・

 

インパクトのある豚骨醤油スープではありますが、味の濃さはさほど感じられず・・・スープの濃厚さを前面に出した、正真正銘の豚骨醤油といった印象のスープだと思います・・・

 

麺は太麺で、なかなかの食べ応え・・・スープの絡み具合も宜しいかと・・・スープが染みたタマネギのみじん切りが美味しい!・・・山くらげの心地良い食感が印象的で・・・

半熟の味玉は、以前伺った際に頂いた「トッピング無料券」を利用させて頂きました・・・ドラムカンで炙ったチャーシューは肉質がしっかりしたタイプで、ボリュームは満点・・・

素揚げしたナルトがトッピングされているのも、何気にユニークですね・・・

営業時間は 10:00〜16:30 (土・日・祝 10:00〜20:00)定休日は 木曜 です・・・


calendar
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
293031    
<< July 2018 >>
selected entries
categories
archives
recent comment
  • 第8回「サクラ・オートヒストリーフォーラム」・・・その1
    幹事長 (05/16)
  • 第8回「サクラ・オートヒストリーフォーラム」・・・その1
    末吉 (05/15)
  • 小田原城の「天守閣」・・・その2
    幹事長 (04/12)
  • 小田原城の「天守閣」・・・その2
    末吉 (04/10)
  • 和食処 結(ゆい)の「アジフライ」と「あら煮」・・・
    幹事長 (04/07)
  • 和食処 結(ゆい)の「アジフライ」と「あら煮」・・・
    けい (04/07)
  • 2018年「新年」のご挨拶・・・
    幹事長 (01/03)
  • 2018年「新年」のご挨拶・・・
    末吉 (01/02)
  • 憩い処 三陸の「煮魚定食」(日替わり:ソイ)・・・
    幹事長 (12/26)
  • 憩い処 三陸の「煮魚定食」(日替わり:ソイ)・・・
    末吉 (12/25)
recent trackback
links
profile
search this site.
others
mobile
qrcode
powered
無料ブログ作成サービス JUGEM